家族の時間がもっと心地よく。エドケンハウスで叶えた、ゆとりの住空間
Y様邸
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- 完成年
- 2025年
- 所在地
- 千葉県松戸市
- 敷地面積
- 107.42m²
- 延床面積
- 111.71m²
※ 掲載の施工例は、株式会社エドケンハウス時代に当社が施工したお住まいです。インタビュー中の社名や呼称は当時のまま掲載しています。現在は株式会社オカムラホーム(オカムラホーム松戸店)が事業を引き継ぎ、アフターメンテナンスも継続しております。
Q.お住まいを計画したきっかけは?
A.「いずれはマイホームを」と漠然と考えていたものの、具体的に動き始めたのは社宅の退去期限が迫ってきたことがきっかけでした。 このままずっと賃貸で暮らすつもりはなく、家族でのびのび暮らせる住まいを探したい――そんな想いから、約1年半前から建売住宅の見学やネットでの情報収集をスタートしました。
Q.マイホームを建てる前にお住まいに対する悩みはありましたか?
A.マンションで暮らしていた頃は、子どもの足音が階下に響かないか常に気になっていました。 リビングもやや手狭で、子どもを自由に遊ばせづらいと感じることも多かったです。 将来的には子ども部屋も必要になると考え、ゆとりのある広さと部屋数を求めるようになりました。
Q.最初から注文住宅をご希望されていたのでしょうか?
A.最初はマンションでも建売住宅でも、希望に合えばいいかなと考えていました。 ですが、建売住宅をいくつか見学していくうちに「この設備、うちには必要ないかも」と感じることが増えてきて……。 妻が洗面化粧台にこだわりたいという希望もあり、「自分たちの暮らしに本当に合った家をつくりたい」と思うようになりました。 そこで、最終的には注文住宅を選ぶことにしました。
Q.家づくりで重要視したのはどんなところですか?
A.私たちが重視したのは「バランスの良さ」です。 立地や性能、デザインなど、どれか一つが突出しているというよりも、全体的に希望に沿っていて、ちょうどいいと感じられるバランス感に惹かれました。 エドケンハウスに決めたのは、気になる点についても一つひとつ丁寧に説明・対応してくださり、大きな安心感があったからです。 また、仕様の自由度が高く、設備や素材なども希望に合わせて選べたことで、理想にかなり近い家づくりが実現できました。
Q.家を建てるうえで間取りやデザインで悩んだことはありますか?
A.夫婦の好みが一致していたので、スムーズに相談・決定できました。間取りはじっくり検討し、当初のプランから大きく変更。1階に予定していた部屋を2階に移すことで、リビングを広く確保でき、大満足の仕上がりになりました。
Q.家を建てて良かったと思う瞬間は?
A.何より嬉しいのは、子どもたちがのびのびと走り回れる環境です。 まわりを気にせず遊ぶ姿を見るたびに、「この家にして本当に良かった」と実感しています。 将来を見据えて採用したリビング階段も、家族のコミュニケーションのきっかけになっていて、大正解でした。 キッチンは使い勝手が格段に良くなり、掃除や家事もとてもスムーズに。 収納が増えたことで空間もすっきりし、来客からも「きれいですね」と好評です。 こだわって選んだ洗面台もよく褒められますし、乾燥機のおかげで洗濯がぐんとラクになりました。 家事全体が時短できて、暮らしの質が上がったと感じています。
見どころ
光と木の温もりに包まれた、心地よいリビング。
家族が自然と集う、心地よいひとときを生むLDK。
食卓から始まる、家族の楽しい時間。



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